SSブログ

「風に寄せて その1」男声版初演 [楽譜]

尾形敏幸氏が作曲された「風に寄せて その1」
なかなか聴く機会が少ない尾形作品の中で、好きな楽曲の一曲である。
他には、女声合唱とピアノのための「光の生誕」(詩:桑名小弓)〜1. 光の生誕 がとても好きだ。

「風に寄せて その1」 
 詩:立原道造 曲:尾形敏幸

詩はこちら
楽譜は女声版混声版が出版されている。
私は下記女声版を何回も鑑賞して、この楽曲に魅せられている。
 ▼女声版はこちら
  女声合唱とピアノのための「映像Ⅰ」〜「風に寄せて その1」
  演奏:福島県立安積女子高等学校
 ▼混声版はこちら
  混声合唱組曲「風に寄せて」〜「その1」
  演奏:北海道札幌手稲高校

何と!この度男声版が初演されたとのことだ。
YouTubeに初演音源が掲載されているので、早速拝聴させていただいた。
 ▼男声版その1はこちら(試演会)
  演奏:Laboratorio141
  日時:2021年5月6日(木)
  会場:大和Wien Hall
 ▼男声版その2はこちら(演奏会)
  演奏:Laboratorio141
  Laboratorio141-4431 再【ka:i】 
  日時:2021年6月4日(金)
  会場:スクエア荏原ひらつかホール

YouTubeの説明欄によると、Laboratorio141は合唱団ではなく、主宰者の長年の夢だった、男声合唱をプロの声楽家で歌いたいという呼びかけに賛同した仲間で結成された団体(総勢16名による演奏)とのこと。
演者全員がプロの声楽家なので、声量と響きがとても豊かである。

この曲に関しては安積女子高校によるふわっとした柔かなサウンド、繊細で端正かつ脱力している表現が頭の中に刷り込まれていたので、男声版の音の想像が全くできていなかった。
また歌いたい楽曲が増えたことが嬉しい。

別の話題だが、萩原英彦氏が同じ詩に作曲された「風に寄せて」も大好きな楽曲だ。
この曲は、2007年(平成19年度)第60回全日本合唱コンクール課題曲(女声F3)に選曲された。
私は、下記八戸市立根城中学校、大妻中野女子高等学校、埼玉県立浦和第一女子高等学校の演奏を好んで鑑賞している。
 女声合唱のための「抒情三章」〜「風に寄せて その1」 
  詩:立原道造 曲:萩原英彦
 ▼演奏はこちら
  演奏:青森県八戸市立根城中学校

そうして小川のせせらぎは 風がいるから
 あんなに たのしくさざめいている
  あの水面(みず)のちいさい かげのきらめきは
   みんな 風のそよぎばかり

nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:音楽

ポパイ練習210627 [男声あんさんぶる「ポパイ」]

17:00−19:30 春日部市コミュニティセンターコミュニティホール 
17:00−17:20 発声
17:20−19:30 アンサンブル練習
 「Leelo」 エストニア民間伝承曲 曲:Mart Saar
 「Sangerhilsen」 詩:Sigvard Skavlan 曲:Edvard Grieg
 ●Edvard Griegの《Sangerhilsen》

▼参加者:Top2/Sec2/Bari2/Bass4 計10名
指揮・指導は大岩篤郎氏。
第39回春日部市民合唱祭[7月18日(日)]及び第8回演奏会[開催時期未定]に向けた練習。
 ●男声あんさんぶる「ポパイ」紹介
 ●アンサンブルコンテスト出場履歴

K.B.SINGERS'練習[14:00−16:10]から会場を移動して参加。
昨年6/7(日)以来1年ぶりに春日部市内の公民館に練習会場を移した。
 ●ポパイ打合せ200607
「Leelo」は不安定な音を確認、「Sangerhilsen」はノルウェー語の発音を確認する。

【練習環境】
・会場:150名定員[現行定員15名まで]/176㎡
・マスク:終始着用(入室から退室まで)
・団員間の間隔等:左右1m以上/一列配置(対面なし)/指揮者と団員間は5m程度
・換気:30分毎に休憩、休憩時に入口ドアと窓を開放
・消毒:練習終了後、椅子、机、譜面台の手が触れた箇所を消毒

「Leelo」 
 曲:Mart Saar[1882-1963/エストニア]
 ●楽譜新譜:Leelo
<参考音源>
 ▼エストニア国立男声合唱団による演奏はこちら
 ▼facebookに掲載されたエストニア国立男声合唱団による演奏はこちら
 ▼Svanholm Singersによる演奏(その1)はこちら
 ▼Svanholm Singersによる演奏(その2)はこちら
 ▼Svanholm SingersによるCD録音はこちら
 ▼Svanholm Singersのリハーサル風景はこちら
 ▼合同合唱団(北欧・バルト三国)Põhjamaade meestelaulupäevad(aulupidu Tartus)による演奏はこちら
 ▼Riga Technical University Male Choir GAUDEAMUSによる演奏はこちら
 ▼「歌の祭典2014」(エストニア)における合同演奏【混声】はこちら
 
男声あんさんぶる「ポパイ」HP
男声あんさんぶる「ポパイ」Facebook
男声あんさんぶる「ポパイ」YouTube

nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:音楽

K.B.SINGERS'練習210627 [K.B.SINGERS’]

14:00−16:10 埼玉県内の公共施設 
14:00−14:20 体操・発声
14:20−16:10 アンサンブル練習
 フランスの詩による男声合唱曲集「月下の一群 第一集」
  Ⅰ. 小曲(詩:フィリップ・シャヴァネックス)
  Ⅲ. 人の言うことを信じるな(詩:フランシス・ジャム)
 訳詩:堀口大學 曲:南弘明
 ▼参考音源はこちら
 (指揮:関屋晋/ピアノ:久邇之宜/演奏:西南学院グリークラブ)

▼参加者:Top2/Sec2/Bari2/Bass2 計8名
指揮・指導は笹口圭吾氏
ピアノは井川弘毅氏
第76回東京都合唱祭[7月4日(日)2日目Fブロック]に向けた練習。

2回目のピアノ合わせで、本番前の最終練習。
7/4(日)本番当日の直前練習なし、かつ感染症対策によりホール内でのリハーサルがないため、今日の練習できちんと仕上げなければならない覚悟で練習に臨む。
メンバー全員が同じ想いで、集中力が高い練習内容となる。
本番までの一週間、体調管理に努める。
終了後、17時からのポパイ練習会場(春日部市内)へ移動した。

【練習環境】
・会場:20名定員[57.6㎡]
・マスク:終始着用(入室から退室まで)
・団員間の間隔等:左右1m/一列配置(対面なし)
・換気:30分毎に休憩、入口ドア開放
・消毒:練習終了後、椅子、机、譜面台の手が触れた箇所を消毒

男声合唱団K.B.SINGERS' HP

nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:音楽

第66回埼玉県合唱祭 [男声あんさんぶる「ポパイ」]

6/13(日)、第66回埼玉県合唱祭[4日目/第4部]に出演した。
会場はさいたま市文化センター大ホール[2,006席]
 ▼第66回埼玉県合唱祭の出演順一覧はこちら
昨年は中止、今年はしっかりとした感染症対策を行った上で無事に開催された。

今年の埼玉県合唱祭は、通常通り計5日開催(当初は客席の密集を避け最大6部制予定)計84団体が出演した(一昨年の第64回は計249団体出演)
開催直前の5/28(金)以降に県立高等学校等の出演キャンセルに見舞われ、[126団体]から[84団体]へ激減した。
 ★出演キャンセル団体数:42団体
 [内訳/県立高校36・市立高校1・私立高校4・私立中学校1]
 ▼埼玉県合唱連盟HPはこちら
埼玉県合唱連盟の困惑ぶりはすぐさま想像がつき、大変な苦労と労力を費やしたと思われる。
当初の参加申込は126団体で一昨年度比50%減、最終的に84団体で一昨年度比66%減。
無事に開催していただき、心から感謝申し上げる!

▼当日のスケジュール
 10:00/自宅発
 12:30/集合
 12:40−13:10/直前練習(山咲ホール)
 14:55/開演[第4部](8団体参加)
 15:27−15:36/演奏(4番)
 16:15/終演[第4部]

▼参加者:Top2/Sec2/Bari2/Bass4 計10名
▼指揮:大岩篤郎
▼曲目
 男声合唱組曲「雪明りの路」〜Ⅰ. 春を待つ Ⅱ. 梅ちゃん Ⅲ. 月夜を歩く
  詩:伊藤整 曲:多田武彦
▼講師:大舘雅子氏(元埼玉県合唱連盟理事)
    岡留昭氏氏(元埼玉県合唱連盟常務理事)

昨年のSVEC以来で1年5か月ぶりのステージ本番。
 ●第31回SVEC[一般の部]
コロナ禍の影響で休団者[2名]、退団者[1名]、併せて単身赴任者[2名]で団員が減ってしまった。
本当に残念でならない。

今回の埼玉県合唱祭の取り組みは下記の通り。
【無し】リハーサル、更衣室、全体合唱、係員(県連理事が対応)
【制限】演奏時は不織布マスク着用、ステージ上の出演人数上限設定、決められた立ち位置
【その他】一般来場者は入場不可(出演者同士の聴き合い)
初めて経験することばかりで戸惑った。
1,328席の1階客席には[8団体のみ]が着席、本当に閑散としていた空間であった。
終演後は直ぐさま退館、ロビーにおける他団体との交流や歓談は一切なしで、ロビーも閑散としていた。

予想通り、さいたま市文化センター大ホールのステージと客席は広すぎる空間で、10名の小編成団体には酷であったというのが率直な思いだ。
隣のメンバーの声がほとんど聴こえない、自分一人で歌っている感覚、音の跳ね返りも聴こえないなど戸惑う。
それでも緊張で足が震えることもなく、今持てる自分の力を精一杯発揮することができて個人的には満足している。
何と言っても、ホールのステージで歌えたことが嬉しい限りだ。

自分自身の誤算は、不織布マスクでの歌唱。
普段の練習では(剣道界から誕生した)大空間マスクを使用していて、歌唱上の煩わしさ、苦しさはそれほど感じていなかった。
不織布マスクでもそれほど歌唱には影響しないであろうと浅はかに考えていた。
実際は違い、ブレスをした際の息苦しさ(マスク内にインナー着用したが)、声がこもって前方に声が飛ばない感覚(自分自身の発声の悪さも要因ではあるが)が心に重くのしかかる。
不織布マスクでの歌唱は、予想以上に”しんどかった”というのが正直な感想だ。

次のステージは、第38回春日部市民合唱祭[7/18(日)/春日部市民文化会館大ホール]
「Sangerhilsen」(ノルウェー語)と「Leelo」(エストニア語)の2曲を初披露する。

男声あんさんぶる「ポパイ」HP

nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:音楽

ポパイ練習210606 [男声あんさんぶる「ポパイ」]

17:00−19:45 埼玉県内の公共施設 
17:00−17:20 発声
17:20−19:45 アンサンブル練習
 男声合唱組曲「雪明りの路」〜Ⅰ. 春を待つ Ⅱ. 梅ちゃん Ⅲ. 月夜を歩く
  詩:伊藤整 曲:多田武彦
 ▼関西学院グリークラブによる演奏はこちら
 ▼アラウンド・シンガーズによる演奏はこちら
 ▼曲解説はこちら
 「Leelo」 曲:Mart Saar
 「Sangerhilsen」 詩:Sigvard Skavlan 曲:Edvard Grieg
 ●Edvard Griegの《Sangerhilsen》

▼参加者:Top2/Sec2/Bari2/Bass3 計9名
指揮・指導は大岩篤郎氏。
第66回埼玉県合唱祭[6月13日(日)4日目第4部]及び第8回演奏会[開催時期未定]に向けた練習。
 ●男声あんさんぶる「ポパイ」紹介
 ●アンサンブルコンテスト出場履歴

【練習環境】
・会場:70名定員
・マスク:終始着用(入室から退室まで)
・団員間の間隔等:左右1m以上/一列配置/指揮者と団員間は3m程度
・換気:入口ドアは終始開放/窓の網戸部分は休憩時に開放
・休憩:30分毎
・消毒:練習終了後、椅子と机の手が触れた箇所を消毒

K.B.SINGERS'練習[14:00−16:00]から会場を移動して参加。
来週の埼玉県合唱祭本番に向けた最終練習。
ホールでの歌唱は、2020年1月以来1年5か月ぶりとなる。
 ●第31回SVEC[一般の部]

「Leelo」 
 曲:Mart Saar[1882-1963/エストニア]
 ●楽譜新譜:Leelo
<参考音源>
 ▼エストニア国立男声合唱団による演奏はこちら
 ▼facebookに掲載されたエストニア国立男声合唱団による演奏はこちら
 ▼Svanholm Singersによる演奏(その1)はこちら
 ▼Svanholm Singersによる演奏(その2)はこちら
 ▼Svanholm SingersによるCD録音はこちら
 ▼Svanholm Singersのリハーサル風景はこちら
 ▼合同合唱団(北欧・バルト三国)Põhjamaade meestelaulupäevad(aulupidu Tartus)による演奏はこちら
 ▼Riga Technical University Male Choir GAUDEAMUSによる演奏はこちら
 ▼「歌の祭典2014」(エストニア)における合同演奏【混声】はこちら
 
男声あんさんぶる「ポパイ」HP
男声あんさんぶる「ポパイ」Facebook
男声あんさんぶる「ポパイ」YouTube

nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:音楽

K.B.SINGERS'練習210606 [K.B.SINGERS’]

14:00−16:00 埼玉県内の公共施設 
14:00−14:20 体操・発声
14:20−16:00 アンサンブル練習
 フランスの詩による男声合唱曲集「月下の一群 第一集」
  Ⅰ. 小曲(詩:フィリップ・シャヴァネックス)
  Ⅲ. 人の言うことを信じるな(詩:フランシス・ジャム)
 訳詩:堀口大學 曲:南弘明
 ▼参考音源はこちら
 (指揮:関屋晋/ピアノ:久邇之宜/演奏:西南学院グリークラブ)

▼参加者:Top2/Sec2/Bari2/Bass2 計8名
指揮・指導は笹口圭吾氏
ピアノは井川弘毅氏。
第76回東京都合唱祭[7月4日(日)2日目Fブロック]に向けた練習。
7/4(日)の出演が正式に決まった。

初回のピアノ合わせ練習で、井川弘毅氏を招聘した。
井川氏は、いらか会合唱団等でご活躍されていらっしゃる。
K.B.SINGERS'とは2回目の共演となる。
 ▼いらか会合唱団Twitterはこちら
「小曲」のアカペラ部分は、途中和声が不安定になる箇所はあったが、終始ピッチは維持していた。
ピアノの導入音との相違は一度もなかった。
「人の言うことを信じるな」は、楽譜の指定テンポでは速くて歌えず苦戦する。
何とか指定テンポに慣れて歌えるようになることが重要!
ピアノ合わせはあと1回のみ[6/27日]。

来年の春こん。(東京春のコーラスコンテスト)で歌う楽曲の楽譜[2曲]が配布された。
私にとってはいずれも新曲で一度は歌いたかった楽曲故、歌うのが実に楽しみだ。
併せて、10/3(日)彩の国男声コーラスフェスティバル2021(主催:埼玉県合唱連盟/彩の国さいたま芸術劇場大ホール)に参加するが決定した。

終了後、17時からのポパイ練習会場へ移動した。

【練習環境】
・会場:30名定員[現行定員15名まで]
・マスク:終始着用(入室から退室まで)
・団員間の間隔等:左右1m/一列配置(対面なし)
・換気:30分毎に休憩、入口ドア及び窓開放
・消毒:練習終了後、椅子、机、譜面台の手が触れた箇所を消毒

男声合唱団K.B.SINGERS' HP

nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:音楽

JCDA合唱の祭典2021〜第21回北とぴあ合唱フェスティバル〜のご案内 [Concert]

JCDA合唱の祭典2021〜第21回北とぴあ合唱フェスティバル〜をご案内させていただく。
昨年は開催中止となったJCDA日本合唱指揮者協会主催による北とぴあ合唱フェスティバルは、今年は下記の通り開催される。

JCDA合唱の祭典2021〜第21回北とぴあ合唱フェスティバル〜
日時:6月12日(土)〜6月20日(日)
会場:北とぴあ(JR・東京メトロ王子駅下車)さくらホール他
 ▼詳細な紹介ページはこちら(JCDA日本合唱指揮者協会HP内)
 ▼講習会詳細はこちら/コンサート詳細はこちら
 
 ▼JCDA日本合唱指揮者協会Twitterはこちら
 ▼JCDA日本合唱指揮者協会Facebookはこちら

[26]のオンライン講座スペシャルコンサート(有観客)の2本柱による内容。
スペシャルコンサートは、新しい時代のきざし〜次世代の合唱指揮者育成プロジェクト〜と位置付けている。
スペシャルコンサートの司会者は、K.B.SINGERS' でお世話になっている笹口圭吾氏
2019年のクロージングコンサート〜作曲家個展シリーズVol.8 <信長貴富>〜に引き続き司会の大役を担う。
 ●JCDA合唱の祭典2019〜第20回北とぴあ合唱フェスティバル〜

音楽の世界を深める[26]のオンラインの講座!
合唱・音楽に関するバラエティに富んだ[26]もの講座を、第一線で活躍する方を講師に迎えて開催される。

次世代の合唱指揮者を育てる!
 スペシャルコンサート〜新しい時代のきざし〜(有観客・配信有)★
JCDAコーラスアカデミー[2020年12月〜2021年5月プレ開講]の指揮法講座で、半年間に亘り指揮法を学んできた受講生6名と、今年の第2回田中信昭合唱指揮マスタークラスの受講生7名が、その成果を披露する。
 ●<JCDAコーラスアカデミー>プレ開講!
 後半は、日本を代表する2つの合唱団のEnsemble PVD(指揮:藤井宏樹)とCombinir di Corista(指揮:松村努)による豪華特別ステージ。

コロナ禍において様々な制約がある困難な状況下、日本合唱指揮者協会の並々ならぬ覚悟が垣間見れる充実したイベント内容である!

田中信昭合唱指揮マスタークラスの受講生7名の中に、いらか会合唱団でご一緒している齊藤諒氏がおられて驚いた。

 image-1 のコピー 2.jpg
 IMG_3840.jpg
ご縁があって、これまで出演した北とぴあ合唱フェスティバルは、下記のとおり。
 ●第11回北とぴあ合唱フェスティバル
 ●JCDA合唱の祭典2011〜第12回北とぴあ合唱フェスティバル〜[リハーサル編]
 ●JCDA合唱の祭典2011〜第12回北とぴあ合唱フェスティバル〜[本番編]
 ●JCDA合唱の祭典2012〜第13回北とぴあ合唱フェスティバル〜
 ●JCDA合唱の祭典2013〜第14回北とぴあ合唱フェスティバル〜

JCDA合唱の祭典2013〜第14回北とぴあ合唱フェスティバル〜
 男声合唱のための「こいつは春から縁起がいいわえ」 
  詩:河竹黙阿弥《三人吉三郭初買》より 曲:千原英喜
 一歩ずつ 詩:光原百合 曲:信長貴富
 指揮:窪田卓
 演奏:男声合唱団音空

JCDA合唱の祭典2012〜第13回北とぴあ合唱フェスティバル〜
 Ave verum corpus/Regina Caeli 曲:John August Pamintuan
 指揮:笹口圭吾
 演奏:UTA Company

JCDA合唱の祭典2011〜第12回北とぴあ合唱フェスティバル〜
 This Marriage/A Boy and a Girl/i will wade out 曲:Eric Whitacre
 指揮:笹口圭吾
 演奏:UTA Company

JCDA合唱の祭典2010〜第11回北とぴあ合唱フェスティバル〜
 GLORIA in D major RV589 曲:Antonio Lucio Vivaldi
  I. Gloria in excelsis Deo
  II. Et in terra pax hominibus
  VII. Domine Fili Unigenite  
 指揮:清水昭 
 ピアノ:尾畑端香
 演奏:旧大和銀行東京合唱団有志+臨海混声合唱団

nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:音楽