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K.B.SINGERS'練習210711 [K.B.SINGERS’]

14:00−16:00 埼玉県内の公共施設 
14:00−14:15 体操・発声
14:15−16:00 音取り
 男声合唱のための「夜もすがら」
  詩:鴨長明 曲:千原英喜

▼参加者:Top2/Sec1/Bari1/Bass2 計6名
指揮・指導は笹口圭吾氏
彩の国男声コーラスフェスティバル2021[10月3日(日)彩の国さいたま芸術劇場]及び春こん。2022[2022年2月開催予定]に向けた練習。

新曲に着手する。
春こん。2022で選曲する「夜もすがら」。
数ある千原作品の中でも悲哀や憂いが感じとれる旋律と和声が際立ち、私が最も好きな楽曲でもある。
最後まで[計6P]音取りが終了し、最後に1回通した。
 ●夜もすがら【男声版】
 ●【わが抒情詩】【夜もすがら】の男声版が委嘱された!
 ●混声合唱のための「方丈記」〜Ⅲ. 夜もすがら
 ●Asia Pacific Youth Choir 2015が歌った「夜もすがら」

次回練習[7/25(日)]では、もう1曲の新曲「合唱による風土記「阿波」〜たいしめ(鯛締)」(曲:三木稔)に着手する。
 ▼東北大学男声合唱団による演奏はこちら[1977年頃の録音]
なお、彩の国男声コーラスフェスティバル2021では、東京都合唱祭で歌った「月下の一群 第一集」〜小曲/人の言うことを信じるな を選曲する。

終了後、17時からのポパイ練習会場(春日部市内)へ移動した。

【練習環境】
・会場:30名定員[52.82㎡]
・マスク:終始着用(入室から退室まで)
・団員間の間隔等:左右1m/一列配置(対面なし)
・換気:30分毎に休憩、入口ドア開放
・消毒:練習終了後、椅子、机、譜面台の手が触れた箇所を消毒

男声合唱団K.B.SINGERS' HP

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第76回東京都合唱祭 [K.B.SINGERS’]

7/4(日)、第76回東京都合唱祭[2日目Fブッロク]に出演した。
会場は北とぴあさくらホール[1,300席]。
 ▼第76回東京都合唱祭の出演順一覧はこちら
6月に開催された埼玉県合唱祭と同様に、昨年の東京都合唱祭は中止となった。
 ●第66回埼玉県合唱祭
今年は、計3日開催、検温、消毒(ステージ演奏後の花道での消毒を含む)、リハーサルなし、更衣なし、立ち位置の指定、一般客は2階席に50%以下まで受け入れる等感染症対策を行った上で開催された。
 ★ステージ上でのマスク着用は、各合唱団の判断に委ねられた
東京都合唱連盟の皆様には、感謝の念で一杯である。

東京都合唱祭には今回で2回目の出演、2008年[平成20年]第63回東京都合唱祭(ゆうぽうとホール)に男声合唱団音空で出演した以来、実に13年ぶりの出演となる。
 ●指揮:窪田卓
 ●「Vom Rhein Op.90」〜1. Waldmorgen
   詩:Franz Alfred Muth 曲:Joseph Rheinberger
 ●男声合唱のための「どちりなきりしたん」〜Ⅱ 曲:千原英喜

▼当日のスケジュール
 8:30/自宅発
 10:00/会場着
 10:30/集合
 10:45/開演[Fブロック](9団体参加)
 11:18−11:27/演奏(2番)
 12:30/終演[Fブロック]

▼参加者:Top2/Sec2/Bari2/Bass2 計8名
▼指揮:笹口圭吾
▼ピアノ:井川弘毅
▼曲目
 フランスの詩による男声合唱曲集「月下の一群 第一集」
  Ⅰ. 小曲(詩:フィリップ・シャヴァネックス)
  Ⅲ. 人の言うことを信じるな(詩:フランシス・ジャム)
 訳詩:堀口大學 曲:南弘明
▼講師:川妻千邦氏、柴田由美氏、名島啓太氏、仁階堂孝氏、藤澤幸義子氏

当初は[9名]で出演予定であったが、急遽[8名]のダブルカルテットでの出演。
適度なホール空間(広すぎない、狭すぎない)、豊かな残響に包まれながら、マスク外しての歌唱、特に緊張せず足が震えることもなく、楽しく歌うことができた。
痛恨の極みは、2曲目の最終フレーズで《1拍》早く出てしまったこと。
こんなことは練習では一切なかったのに!、何故!?

ブロック最後に演奏された混声合唱団板橋アルモニー[19名/25回連続出場]
指揮は著名な清水雅彦氏、唯一マスクを着用されての演奏。
大変失礼ながら、高齢の方が多いと見受けられたが、声の揺れがなく、若々しい声、音程とリズムはしっかりしていて、統制がとれていて品格が感じられる演奏に感心した。
久しぶりのステージで歌えた喜びや真摯な姿勢がまっすぐに感じ取れる!
男声は【3名】の少数にもかかわらず、声量があり、16分音符やシンコペーションを自然と歌われていた。
清水氏の素晴らしい指導法が想像できる。
2曲目「勇気100%」ではサビ部分に振りが付き、指揮者の清水氏も指揮しながら一緒の振りをされた光景に涙が出てきた…。
「あ〜、聴衆に感動や明るい気持ちを持たせるのはこういうことなんだ!」と思い知らされた。

嬉しい再会が、2つもあった。
一つは、開演前にいらか会合唱団でお世話になっている山口敦氏(カメラマン)が、わざわざ私の席まで来ていただき、暫し歓談した。
広報委員として業務従事とのこと。
二つは、終演後、ロビー入口でいらか会合唱団でお世話になっている野村維男氏(全日本合唱連盟顧問【元・副理事長】)に偶然お会いし、暫し歓談した。

前日7/3(土)に地元の整形外科へ受診し、「頚椎椎間板ヘルニア」と診断された。
 ●頚椎椎間板ヘルニアになってしまった
ステージ終了後、【痛み】と【痺れ】が強く出てきて体調不良になる。

次のステージは、ポパイで第39回春日部市民合唱祭[7月18日(日)/春日部市民文化会館大ホール]に出演する。
体調管理に留意して日々過ごしていく。

男声合唱団K.B.SINGERS' HP

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K.B.SINGERS'練習210627 [K.B.SINGERS’]

14:00−16:10 埼玉県内の公共施設 
14:00−14:20 体操・発声
14:20−16:10 アンサンブル練習
 フランスの詩による男声合唱曲集「月下の一群 第一集」
  Ⅰ. 小曲(詩:フィリップ・シャヴァネックス)
  Ⅲ. 人の言うことを信じるな(詩:フランシス・ジャム)
 訳詩:堀口大學 曲:南弘明
 ▼参考音源はこちら
 (指揮:関屋晋/ピアノ:久邇之宜/演奏:西南学院グリークラブ)

▼参加者:Top2/Sec2/Bari2/Bass2 計8名
指揮・指導は笹口圭吾氏
ピアノは井川弘毅氏
第76回東京都合唱祭[7月4日(日)2日目Fブロック]に向けた練習。

2回目のピアノ合わせで、本番前の最終練習。
7/4(日)本番当日の直前練習なし、かつ感染症対策によりホール内でのリハーサルがないため、今日の練習できちんと仕上げなければならない覚悟で練習に臨む。
メンバー全員が同じ想いで、集中力が高い練習内容となる。
本番までの一週間、体調管理に努める。
終了後、17時からのポパイ練習会場(春日部市内)へ移動した。

【練習環境】
・会場:20名定員[57.6㎡]
・マスク:終始着用(入室から退室まで)
・団員間の間隔等:左右1m/一列配置(対面なし)
・換気:30分毎に休憩、入口ドア開放
・消毒:練習終了後、椅子、机、譜面台の手が触れた箇所を消毒

男声合唱団K.B.SINGERS' HP

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K.B.SINGERS'練習210606 [K.B.SINGERS’]

14:00−16:00 埼玉県内の公共施設 
14:00−14:20 体操・発声
14:20−16:00 アンサンブル練習
 フランスの詩による男声合唱曲集「月下の一群 第一集」
  Ⅰ. 小曲(詩:フィリップ・シャヴァネックス)
  Ⅲ. 人の言うことを信じるな(詩:フランシス・ジャム)
 訳詩:堀口大學 曲:南弘明
 ▼参考音源はこちら
 (指揮:関屋晋/ピアノ:久邇之宜/演奏:西南学院グリークラブ)

▼参加者:Top2/Sec2/Bari2/Bass2 計8名
指揮・指導は笹口圭吾氏
ピアノは井川弘毅氏。
第76回東京都合唱祭[7月4日(日)2日目Fブロック]に向けた練習。
7/4(日)の出演が正式に決まった。

初回のピアノ合わせ練習で、井川弘毅氏を招聘した。
井川氏は、いらか会合唱団等でご活躍されていらっしゃる。
K.B.SINGERS'とは2回目の共演となる。
 ▼いらか会合唱団Twitterはこちら
「小曲」のアカペラ部分は、途中和声が不安定になる箇所はあったが、終始ピッチは維持していた。
ピアノの導入音との相違は一度もなかった。
「人の言うことを信じるな」は、楽譜の指定テンポでは速くて歌えず苦戦する。
何とか指定テンポに慣れて歌えるようになることが重要!
ピアノ合わせはあと1回のみ[6/27日]。

来年の春こん。(東京春のコーラスコンテスト)で歌う楽曲の楽譜[2曲]が配布された。
私にとってはいずれも新曲で一度は歌いたかった楽曲故、歌うのが実に楽しみだ。
併せて、10/3(日)彩の国男声コーラスフェスティバル2021(主催:埼玉県合唱連盟/彩の国さいたま芸術劇場大ホール)に参加するが決定した。

終了後、17時からのポパイ練習会場へ移動した。

【練習環境】
・会場:30名定員[現行定員15名まで]
・マスク:終始着用(入室から退室まで)
・団員間の間隔等:左右1m/一列配置(対面なし)
・換気:30分毎に休憩、入口ドア及び窓開放
・消毒:練習終了後、椅子、机、譜面台の手が触れた箇所を消毒

男声合唱団K.B.SINGERS' HP

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K.B.SINGERS'練習210523 [K.B.SINGERS’]

13:00−15:00 埼玉県内の公共施設 
13:00−13:20 体操・発声
13:20−15:00 アンサンブル練習
 フランスの詩による男声合唱曲集「月下の一群 第一集」
  Ⅰ. 小曲(詩:フィリップ・シャヴァネックス)
  Ⅲ. 人の言うことを信じるな(詩:フランシス・ジャム)
 訳詩:堀口大學 曲:南弘明
 ▼参考音源はこちら
 (指揮:関屋晋/ピアノ:久邇之宜/演奏:西南学院グリークラブ)

▼参加者:Top2/Sec2/Bari2/Bass2 計8名
指揮・指導・ピアノは笹口圭吾氏
第76回東京都合唱祭[2021年7月3日・4日・18日]に向けた練習。

各パート2名が揃ったことで、安定した音が鳴っていた。
次回[6/6日]は初回のピアノ合わせ練習となる。
同会場で17時からポパイ練習に参加する。

【練習環境】
・会場:70名定員
・マスク:終始着用(入室から退室まで)
・団員間の間隔等:左右1m以上/一列配置/指揮者と団員間は3m程度
・換気:入口ドアは終始開放/窓の網戸部分は終始開放
・休憩:30分毎
・消毒:練習終了後、椅子と机の手が触れた箇所を消毒

男声合唱団K.B.SINGERS' HP

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K.B.SINGERS'練習210509 [K.B.SINGERS’]

15:00−17:00 埼玉県内の公共施設 
15:00−15:15 体操・発声
15:15−17:00 アンサンブル練習
 フランスの詩による男声合唱曲集「月下の一群 第一集」
  Ⅰ. 小曲(詩:フィリップ・シャヴァネックス)
  Ⅲ. 人の言うことを信じるな(詩:フランシス・ジャム)
 訳詩:堀口大學 曲:南弘明
 ▼参考音源はこちら
 (指揮:関屋晋/ピアノ:久邇之宜/演奏:西南学院グリークラブ)

▼参加者:Top1/Sec1/Bari2/Bass2 計6名
指揮・指導・ピアノは笹口圭吾氏
第76回東京都合唱祭[2021年7月3日・4日・18日]に向けた練習。

約1か月ぶりの練習[前回練習4/11]で、「人の言うことを信じるな」の音やテンポ感をすっかりと忘れていた。
感覚を取り戻すまで時間を要す。
慣れているとはいえ、やはりパート1人歌唱は辛い。
音が取りにくい箇所があり、苦戦する。
今日は利用団体がとても少なく、「まん延防止等重点措置」の影響なのであろうなあと実感した。

【練習環境】
・会場:70名定員
・マスク:終始着用(入室から退室まで)
・団員間の間隔等:左右1m以上/一列配置/指揮者と団員間は3m程度
・換気:入口ドアは終始開放/窓の網戸部分は休憩時に開放
・休憩:30分毎
・消毒:練習終了後、椅子と机の手が触れた箇所を消毒

男声合唱団K.B.SINGERS' HP

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K.B.SINGERS'練習210411 [K.B.SINGERS’]

14:00−16:00 埼玉県内の公共施設 
14:00−14:15 体操・発声
14:15−16:00 アンサンブル練習
 フランスの詩による男声合唱曲集「月下の一群 第一集」
  Ⅰ. 小曲(詩:フィリップ・シャヴァネックス)
  Ⅲ. 人の言うことを信じるな(詩:フランシス・ジャム)
 訳詩:堀口大學 曲:南弘明
 ▼参考音源はこちら
 (指揮:関屋晋/ピアノ:久邇之宜/演奏:西南学院グリークラブ)

▼参加者:Top2/Sec3/Bari2/Bass2 計9名
指揮・指導・ピアノは笹口圭吾氏。
第76回東京都合唱祭[2021年7月3日・4日・18日]に向けた練習。

2曲共、笹口先生のピアノ伴奏付きで通して歌えるレベルまで進んだ。
「小曲」、アカペラ部分の音程をきちんと維持することが重要である。
来月からは、ピアニストを迎えての練習に入る。

【練習環境】
・会場:30名定員[現行定員15名まで]
・マスク:終始着用(入室から退室まで)
・団員間の間隔等:左右1m/一列配置(対面なし)
・換気:30分毎に休憩、入口ドア及び窓開放
・消毒:練習終了後、椅子、机、譜面台の手が触れた箇所を消毒

終了後、ポパイの練習会場へ移動した。
今日は久しぶりに【2団体練習】である。

男声合唱団K.B.SINGERS' HP

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K.B.SINGERS'練習210404 [K.B.SINGERS’]

14:00−16:10 埼玉県内の公共施設 
14:00−14:15 体操・発声
14:15−16:10 アンサンブル練習
 フランスの詩による男声合唱曲集「月下の一群 第一集」
  Ⅰ. 小曲(詩:フィリップ・シャヴァネックス)
  Ⅲ. 人の言うことを信じるな(詩:フランシス・ジャム)
 訳詩:堀口大學 曲:南弘明
 ▼参考音源はこちら
 (指揮:関屋晋/ピアノ:久邇之宜/演奏:西南学院グリークラブ)

▼参加者:Top1/Sec3/Bari2/Bass1 計7名
指揮・指導は笹口圭吾氏。
第76回東京都合唱祭[2021年7月3日・4日・18日]に向けた練習。

「小曲」「人の言うことを信じるな」はすでに音散りは終了。
「人の言うことを信じるな」はテンポを落とし、丁寧に音程を確認した。

【練習環境】
・会場:180名定員
・マスク:終始着用(入室から退室まで)
・団員間の間隔等:左右1m以上/一列配置(対面なし)/指揮者と団員間は3m程度
・換気:休憩中はドアを開放
・消毒:練習終了後、椅子、机の手が触れた箇所を消毒

男声合唱団K.B.SINGERS' HP

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K.B.SINGERS'練習210321 [K.B.SINGERS’]

15:00−17:00 埼玉県内の公共施設 
15:00−15:15 体操・発声
15:15−17:00 音取り・アンサンブル練習
 フランスの詩による男声合唱曲集「月下の一群 第一集」
  Ⅰ. 小曲(詩:フィリップ・シャヴァネックス)
  Ⅲ. 人の言うことを信じるな(詩:フランシス・ジャム)
 訳詩:堀口大學 曲:南弘明
 ▼参考音源はこちら
 (指揮:関屋晋/ピアノ:久邇之宜/演奏:西南学院グリークラブ)

▼参加者:Top2/Sec2/Bari2/Bass1 計7名
指揮・指導は笹口圭吾氏。
第76回東京都合唱祭[2021年7月3日・4日・18日]に向けた練習。

「月下の一群 第一集」は男声合唱界では大変著名な組曲で、崇徳高等学校グリークラブによる委嘱作品である。
これまで2曲目「輪踊り」と5曲目「秋の歌」は選曲済で、今回から新曲に着手した。
私にとっての「月下の一群」である。
音取りの進捗状況は「小曲」は終了、「人の言うことを信じるな」は前半終了。
次回練習は3/28(日)だが、合唱連盟の会議があるため欠席する。

【練習環境】
・会場:70名定員
・マスク:終始着用(入室から退室まで)
・団員間の間隔等:左右1m以上/一列配置/指揮者と団員間は3m程度
・換気:入口ドアは終始開放/窓の網戸部分は休憩時に開放
・休憩:30分毎
・消毒:練習終了後、椅子と机の手が触れた箇所を消毒

【練習中止の所属合唱団(2021/3/21現在)】
1)男声あんさんぶる「ポパイ」
 ・緊急事態宣言解除に伴い、ようやく3/28(日)から練習再開予定。
2)トンペイ・メモリアルズ
 ・4月下旬から練習再開予定。

いらか会合唱団は3/14(日)から練習再開したが、コロナ禍が未だ収束していないことから、私は都内に出向いての合唱活動を自粛している状況だ。

男声合唱団K.B.SINGERS' HP

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K.B.SINGERS'練習210207 [K.B.SINGERS’]

14:00−16:00 埼玉県内の音楽スタジオ 
14:00−14:15 体操・発声
14:15−16:00 アンサンブル練習
 男声合唱のための「東海道中膝栗毛」〜Ⅳ. 小夜の中山
 詩:西行・紀友則の和歌 曲:千原英喜
 (2006年[平成18年度]第59回全日本合唱コンクール課題曲M4)
 ▼曲解説はこちら
 ▼参考音源はこちら(演奏:男声あんさんぶる「ポパイ」)
 合唱のためのコンポジション第3番〜Ⅲ. 引き念佛
 曲:間宮芳生
 ▼曲解説はこちら
 ▼参考音源はこちら(演奏:男声あんさんぶる「ポパイ」)

▼参加者:Top2/Sec3/Bari2/Bass2 計9名
指揮・指導は笹口圭吾氏。
東京 春のコーラスコンテスト2021[2021年2月20日(土)/フォルクロア部門]に向けた練習。

昨年末から、父親の入院[12/30]、退院[1/27]、在宅泊[1/27]、転院[1/28]で終始落ち着かない状況が続いていて練習には参加できずにいたが、漸く約2か月ぶりに参加した。
予定通り、春こん。は開催されるとのこと。
本番は計10名で臨む。

【練習中止の所属合唱団(2021/2/9現在)】
1)男声あんさんぶる「ポパイ」
2)いらか会合唱団
3)トンペイ・メモリアルズ

男声合唱団K.B.SINGERS' HP

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