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第38回春日部市民合唱祭 [男声あんさんぶる「ポパイ」]

7/18(日)、第38回春日部市民合唱祭に出演した。
会場は春日部市民文化会館大ホール[1,500席]。
昨年の合唱祭は、当初は7月開催予定から今年2月への延期措置を取りながらも、最終的には「中止」となったが、今年は2年ぶりに無事に開催された。
今年の出演団体は計17団体[一昨年は23団体]。
学校関係では、春日部中学校[女声]と春日部高等学校[男声]が出演されなかったことが残念であった。

今年の講師は、合唱指揮者の岡部申之(オカベノブユキ)氏。
1947年生まれ。埼玉県立川越高校卒。東京藝術大学音楽学部声楽科卒。
1971~2005:東京混声合唱団在籍(テノール)。
2005~2011:くらしき作陽大学音楽学部専任教授。
声楽を牧野統・渡辺高之助に師事。
県立川越高校在学時(指揮は牧野統)、NHK全国学校音楽コンクール合唱部門で全国1位(1964年)、2位(1965年)を経験し、以後合唱一筋に研鑚を積む。
川越市合唱連盟副理事長。
 ▼東京混声合唱団による「流浪の民」[1983年10月放送]はこちら
 36歳頃の映像で、テノールソロを歌われている[1分40秒から]

ご令嬢は、東京混声合唱団の松崎ささら氏(ソプラノ/コンサートマスター)である。
https://toukon1956.com/団員紹介/
 ●父は達者にしております/松崎ささら はこちら

今回の春日部市民合唱祭の取り組みは下記の通り。
【無し】リハーサル、更衣室、全体合唱、集合写真、一般来場者と来賓の入場(無観客)
【制限】館内と演奏時はマスク着用(演奏時は不織布が望ましい)、決められた立ち位置
【その他】体調チェックシートの提出、合唱団の座席位置は指定

−当日のスケジュール−
 10:00/自宅発
 11:00/集合
 11:10−11:30/直前練習(音楽cafe桜)
 12:00−12:30/舞台セッティング
 13:30/開演
 14:00/出演[7番目/17団体出演]
 16:30/終演

▼参加者:Top3/Sec2/Bari2/Bass4 計11名
<コロナ禍の影響で休団者[2名]、退団者[1名]、併せて単身赴任者[2名]で団員が減、11名で出演>
▼指揮:大岩篤郎
▼曲目
 Leelo 詩:エストニア民間伝承曲 曲:Mart Saar
  ▼エストニア国立男声合唱団による演奏はこちら
 Sangerhilsen 詩:Sigvard Skavlan 曲:Edvard Grieg
  ▼Den norske Studentersangforeningによる演奏はこちら
 ●Edvard Griegの《Sangerhilsen》

前日の畑の草取り3時間半の疲れもなく、左腕と左手親指の痺れはあるものの、体調良好で当日を迎えることができて安堵した。
 ●頚椎椎間板ヘルニアになってしまった

北欧作品2曲を初披露!
11名での少人数歌唱、【初】のエストニア語と【初】のノルウェー語の発音に苦慮しながら、何とか最後まで通せるレベルまで仕上げてステージに臨む。
適度なホール空間と残響により、他パートの音も聴こえて歌い易かったが、個人的には不慣れな言語発音が消化できず緊張で足が少し震えてしまった。
相変わらず小心者の自分で情けなかった。
「Sangerhilsen」のテンポが終始今までにない位に遅くて歌いづらく戸惑う。

早速に録音を確認する。
予想した以上に和声の破綻がなく、強弱のメリハリと声量もあり、現状では頑張った演奏であると素直に思った。
残念なことは、ユニゾン歌唱が力み過ぎてシンクロ精度が低いことであった。

★岡部申之先生からの講評★
 男声合唱といえば北欧ですね! いい選曲!
 1)あたまのテノール、Fis音の高い音きまり!
  パートバランスいいですね。
  各パートが「表現する」域になってます。
  PPの部分、美しい!
 2)♯系の曲でそろえたのがいいですね。
  明るさが美しい。
  決めるべき和音が見事にハモっています。
  ノルウェーの美しい自然が浮かんでくるような演奏でした。

次のステージは下記の通り。
 1)10/3(日)彩の国男声コーラスフェスティバル2021
  彩の国さいたま芸術劇場大ホール
 2)11/8(日)コーラスフェスティバル2021
  センテニアルホール(春日部高校内音楽ホール)

●男声あんさんぶる「ポパイ」紹介
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ポパイ練習210711 [男声あんさんぶる「ポパイ」]

17:00−19:30 春日部市コミュニティセンターコミュニティホール 
17:00−17:20 発声
17:20−19:30 アンサンブル練習
 「Leelo」 エストニア民間伝承曲 曲:Mart Saar
 「Sangerhilsen」 詩:Sigvard Skavlan 曲:Edvard Grieg
 ●Edvard Griegの《Sangerhilsen》

▼参加者:Top3/Sec2/Bari2/Bass4 計11名
指揮・指導は大岩篤郎氏。
第39回春日部市民合唱祭[7月18日(日)]及び第8回演奏会[開催時期未定]に向けた練習。
 ●男声あんさんぶる「ポパイ」紹介
 ●アンサンブルコンテスト出場履歴

K.B.SINGERS'練習[14:00−16:00]から会場を移動して参加。
前回の練習に引き続き、「Leelo」は不安定な音を確認、通し練習数回、「Sangerhilsen」はノルウェー語の発音を確認する。
来週は第39回春日部市民合唱祭のステージ(春日部市民文化会館大ホール)で演奏する。
昨年は止むなく【中止】となった春日部市民合唱祭。
左腕の【痛み】、左腕と左手指の【痺れ】があり体調不良ではあるが、様子を見ていく。
 ●頚椎椎間板ヘルニアになってしまった
埼玉県合唱祭[6/13]、東京都合唱祭[7/4]に引き続きステージで歌う機会に恵まれて幸せである。

【練習環境】
・会場:150名定員[現行定員15名まで]/176㎡
・マスク:終始着用(入室から退室まで)
・団員間の間隔等:左右1m以上/一列配置(対面なし)/指揮者と団員間は5m程度
・換気:30分毎に休憩、休憩時に入口ドアと窓を開放
・消毒:練習終了後、椅子、机、譜面台の手が触れた箇所を消毒

「Leelo」 
 曲:Mart Saar[1882-1963/エストニア]
 ●楽譜新譜:Leelo
<参考音源>
 ▼エストニア国立男声合唱団による演奏はこちら
 ▼facebookに掲載されたエストニア国立男声合唱団による演奏はこちら
 ▼Svanholm Singersによる演奏(その1)はこちら
 ▼Svanholm Singersによる演奏(その2)はこちら
 ▼Svanholm SingersによるCD録音はこちら
 ▼Svanholm Singersのリハーサル風景はこちら
 ▼合同合唱団(北欧・バルト三国)Põhjamaade meestelaulupäevad(aulupidu Tartus)による演奏はこちら
 ▼Riga Technical University Male Choir GAUDEAMUSによる演奏はこちら
 ▼「歌の祭典2014」(エストニア)における合同演奏【混声】はこちら
 
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ポパイ練習210627 [男声あんさんぶる「ポパイ」]

17:00−19:30 春日部市コミュニティセンターコミュニティホール 
17:00−17:20 発声
17:20−19:30 アンサンブル練習
 「Leelo」 エストニア民間伝承曲 曲:Mart Saar
 「Sangerhilsen」 詩:Sigvard Skavlan 曲:Edvard Grieg
 ●Edvard Griegの《Sangerhilsen》

▼参加者:Top2/Sec2/Bari2/Bass4 計10名
指揮・指導は大岩篤郎氏。
第39回春日部市民合唱祭[7月18日(日)]及び第8回演奏会[開催時期未定]に向けた練習。
 ●男声あんさんぶる「ポパイ」紹介
 ●アンサンブルコンテスト出場履歴

K.B.SINGERS'練習[14:00−16:10]から会場を移動して参加。
昨年6/7(日)以来1年ぶりに春日部市内の公民館に練習会場を移した。
 ●ポパイ打合せ200607
「Leelo」は不安定な音を確認、「Sangerhilsen」はノルウェー語の発音を確認する。

【練習環境】
・会場:150名定員[現行定員15名まで]/176㎡
・マスク:終始着用(入室から退室まで)
・団員間の間隔等:左右1m以上/一列配置(対面なし)/指揮者と団員間は5m程度
・換気:30分毎に休憩、休憩時に入口ドアと窓を開放
・消毒:練習終了後、椅子、机、譜面台の手が触れた箇所を消毒

「Leelo」 
 曲:Mart Saar[1882-1963/エストニア]
 ●楽譜新譜:Leelo
<参考音源>
 ▼エストニア国立男声合唱団による演奏はこちら
 ▼facebookに掲載されたエストニア国立男声合唱団による演奏はこちら
 ▼Svanholm Singersによる演奏(その1)はこちら
 ▼Svanholm Singersによる演奏(その2)はこちら
 ▼Svanholm SingersによるCD録音はこちら
 ▼Svanholm Singersのリハーサル風景はこちら
 ▼合同合唱団(北欧・バルト三国)Põhjamaade meestelaulupäevad(aulupidu Tartus)による演奏はこちら
 ▼Riga Technical University Male Choir GAUDEAMUSによる演奏はこちら
 ▼「歌の祭典2014」(エストニア)における合同演奏【混声】はこちら
 
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第66回埼玉県合唱祭 [男声あんさんぶる「ポパイ」]

6/13(日)、第66回埼玉県合唱祭[4日目/第4部]に出演した。
会場はさいたま市文化センター大ホール[2,006席]
 ▼第66回埼玉県合唱祭の出演順一覧はこちら
昨年は中止、今年はしっかりとした感染症対策を行った上で無事に開催された。

今年の埼玉県合唱祭は、通常通り計5日開催(当初は客席の密集を避け最大6部制予定)計84団体が出演した(一昨年の第64回は計249団体出演)
開催直前の5/28(金)以降に県立高等学校等の出演キャンセルに見舞われ、[126団体]から[84団体]へ激減した。
 ★出演キャンセル団体数:42団体
 [内訳/県立高校36・市立高校1・私立高校4・私立中学校1]
 ▼埼玉県合唱連盟HPはこちら
埼玉県合唱連盟の困惑ぶりはすぐさま想像がつき、大変な苦労と労力を費やしたと思われる。
当初の参加申込は126団体で一昨年度比50%減、最終的に84団体で一昨年度比66%減。
無事に開催していただき、心から感謝申し上げる!

▼当日のスケジュール
 10:00/自宅発
 12:30/集合
 12:40−13:10/直前練習(山咲ホール)
 14:55/開演[第4部](8団体参加)
 15:27−15:36/演奏(4番)
 16:15/終演[第4部]

▼参加者:Top2/Sec2/Bari2/Bass4 計10名
▼指揮:大岩篤郎
▼曲目
 男声合唱組曲「雪明りの路」〜Ⅰ. 春を待つ Ⅱ. 梅ちゃん Ⅲ. 月夜を歩く
  詩:伊藤整 曲:多田武彦
▼講師:大舘雅子氏(元埼玉県合唱連盟理事)
    岡留昭氏氏(元埼玉県合唱連盟常務理事)

昨年のSVEC以来で1年5か月ぶりのステージ本番。
 ●第31回SVEC[一般の部]
コロナ禍の影響で休団者[2名]、退団者[1名]、併せて単身赴任者[2名]で団員が減ってしまった。
本当に残念でならない。

今回の埼玉県合唱祭の取り組みは下記の通り。
【無し】リハーサル、更衣室、全体合唱、係員(県連理事が対応)
【制限】演奏時は不織布マスク着用、ステージ上の出演人数上限設定、決められた立ち位置
【その他】一般来場者は入場不可(出演者同士の聴き合い)
初めて経験することばかりで戸惑った。
1,328席の1階客席には[8団体のみ]が着席、本当に閑散としていた空間であった。
終演後は直ぐさま退館、ロビーにおける他団体との交流や歓談は一切なしで、ロビーも閑散としていた。

予想通り、さいたま市文化センター大ホールのステージと客席は広すぎる空間で、10名の小編成団体には酷であったというのが率直な思いだ。
隣のメンバーの声がほとんど聴こえない、自分一人で歌っている感覚、音の跳ね返りも聴こえないなど戸惑う。
それでも緊張で足が震えることもなく、今持てる自分の力を精一杯発揮することができて個人的には満足している。
何と言っても、ホールのステージで歌えたことが嬉しい限りだ。

自分自身の誤算は、不織布マスクでの歌唱。
普段の練習では(剣道界から誕生した)大空間マスクを使用していて、歌唱上の煩わしさ、苦しさはそれほど感じていなかった。
不織布マスクでもそれほど歌唱には影響しないであろうと浅はかに考えていた。
実際は違い、ブレスをした際の息苦しさ(マスク内にインナー着用したが)、声がこもって前方に声が飛ばない感覚(自分自身の発声の悪さも要因ではあるが)が心に重くのしかかる。
不織布マスクでの歌唱は、予想以上に”しんどかった”というのが正直な感想だ。

次のステージは、第38回春日部市民合唱祭[7/18(日)/春日部市民文化会館大ホール]
「Sangerhilsen」(ノルウェー語)と「Leelo」(エストニア語)の2曲を初披露する。

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ポパイ練習210606 [男声あんさんぶる「ポパイ」]

17:00−19:45 埼玉県内の公共施設 
17:00−17:20 発声
17:20−19:45 アンサンブル練習
 男声合唱組曲「雪明りの路」〜Ⅰ. 春を待つ Ⅱ. 梅ちゃん Ⅲ. 月夜を歩く
  詩:伊藤整 曲:多田武彦
 ▼関西学院グリークラブによる演奏はこちら
 ▼アラウンド・シンガーズによる演奏はこちら
 ▼曲解説はこちら
 「Leelo」 曲:Mart Saar
 「Sangerhilsen」 詩:Sigvard Skavlan 曲:Edvard Grieg
 ●Edvard Griegの《Sangerhilsen》

▼参加者:Top2/Sec2/Bari2/Bass3 計9名
指揮・指導は大岩篤郎氏。
第66回埼玉県合唱祭[6月13日(日)4日目第4部]及び第8回演奏会[開催時期未定]に向けた練習。
 ●男声あんさんぶる「ポパイ」紹介
 ●アンサンブルコンテスト出場履歴

【練習環境】
・会場:70名定員
・マスク:終始着用(入室から退室まで)
・団員間の間隔等:左右1m以上/一列配置/指揮者と団員間は3m程度
・換気:入口ドアは終始開放/窓の網戸部分は休憩時に開放
・休憩:30分毎
・消毒:練習終了後、椅子と机の手が触れた箇所を消毒

K.B.SINGERS'練習[14:00−16:00]から会場を移動して参加。
来週の埼玉県合唱祭本番に向けた最終練習。
ホールでの歌唱は、2020年1月以来1年5か月ぶりとなる。
 ●第31回SVEC[一般の部]

「Leelo」 
 曲:Mart Saar[1882-1963/エストニア]
 ●楽譜新譜:Leelo
<参考音源>
 ▼エストニア国立男声合唱団による演奏はこちら
 ▼facebookに掲載されたエストニア国立男声合唱団による演奏はこちら
 ▼Svanholm Singersによる演奏(その1)はこちら
 ▼Svanholm Singersによる演奏(その2)はこちら
 ▼Svanholm SingersによるCD録音はこちら
 ▼Svanholm Singersのリハーサル風景はこちら
 ▼合同合唱団(北欧・バルト三国)Põhjamaade meestelaulupäevad(aulupidu Tartus)による演奏はこちら
 ▼Riga Technical University Male Choir GAUDEAMUSによる演奏はこちら
 ▼「歌の祭典2014」(エストニア)における合同演奏【混声】はこちら
 
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ポパイ練習210530 [男声あんさんぶる「ポパイ」]

17:00−19:45 埼玉県内の公共施設 
17:00−17:15 打合せ(埼玉県合唱祭について)
17:15−17:30 発声
17:30−19:45 アンサンブル練習
 男声合唱組曲「雪明りの路」〜Ⅰ. 春を待つ Ⅱ. 梅ちゃん Ⅲ. 月夜を歩く
  詩:伊藤整 曲:多田武彦
 ▼関西学院グリークラブによる演奏はこちら
 ▼アラウンド・シンガーズによる演奏はこちら
 ▼曲解説はこちら
 「Leelo」 曲:Mart Saar
 「Sangerhilsen」 詩:Sigvard Skavlan 曲:Edvard Grieg
 ●Edvard Griegの《Sangerhilsen》

▼参加者:Top2/Sec2/Bari2/Bass4 計10名
指揮・指導は大岩篤郎氏。
第66回埼玉県合唱祭[令和3年6月13日(日)]及び第8回演奏会[開催時期未定]に向けた練習。
 ●男声あんさんぶる「ポパイ」紹介
 ●アンサンブルコンテスト出場履歴

【練習環境】
・会場:70名定員
・マスク:終始着用(入室から退室まで)
・団員間の間隔等:左右1m以上/一列配置/指揮者と団員間は3m程度
・換気:入口ドアは終始開放/窓の網戸部分は休憩時に開放
・休憩:30分毎
・消毒:練習終了後、椅子と机の手が触れた箇所を消毒

久しぶりに合唱祭出演メンバー全員が揃う。
コロナ禍で感染不安を抱える方や家族から練習参加を反対されている方、同時に単身赴任により団員が減ってしまい、埼玉県合唱祭には[10名]で臨む。
ここまで減員したのはかつて経験していないと思われる。
とにかく活動継続していくことに力を注いで行こう。

残念ながら「まん延防止等重点措置」は解除されず、6/20(日)まで延長となった。
 ▼埼玉県のまん延防止等重点措置等に基づく協力要請はこちら

「Leelo」 
 曲:Mart Saar[1882-1963/エストニア]
 ●楽譜新譜:Leelo
<参考音源>
 ▼エストニア国立男声合唱団による演奏はこちら
 ▼facebookに掲載されたエストニア国立男声合唱団による演奏はこちら
 ▼Svanholm Singersによる演奏(その1)はこちら
 ▼Svanholm Singersによる演奏(その2)はこちら
 ▼Svanholm SingersによるCD録音はこちら
 ▼Svanholm Singersのリハーサル風景はこちら
 ▼合同合唱団(北欧・バルト三国)Põhjamaade meestelaulupäevad(aulupidu Tartus)による演奏はこちら
 ▼Riga Technical University Male Choir GAUDEAMUSによる演奏はこちら
 ▼「歌の祭典2014」(エストニア)における合同演奏【混声】はこちら
 
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ポパイ練習210523 [男声あんさんぶる「ポパイ」]

17:00−19:40 埼玉県内の公共施設 
17:00−17:20 発声
17:20−19:40 アンサンブル練習
 男声合唱組曲「雪明りの路」〜Ⅰ. 春を待つ Ⅱ. 梅ちゃん Ⅲ. 月夜を歩く
  詩:伊藤整 曲:多田武彦
 ▼関西学院グリークラブによる演奏はこちら
 ▼アラウンド・シンガーズによる演奏はこちら
 ▼曲解説はこちら
 「Leelo」 曲:Mart Saar
 「Sangerhilsen」 詩:Sigvard Skavlan 曲:Edvard Grieg
 ●Edvard Griegの《Sangerhilsen》

▼参加者:Top1/Sec2/Bari2/Bass3 計8名
指揮・指導は大岩篤郎氏。
第66回埼玉県合唱祭[令和3年6月13日(日)]及び第8回演奏会[開催時期未定]に向けた練習。
 ●男声あんさんぶる「ポパイ」紹介
 ●アンサンブルコンテスト出場履歴

【練習環境】
・会場:70名定員
・マスク:終始着用(入室から退室まで)
・団員間の間隔等:左右1m以上/一列配置/指揮者と団員間は3m程度
・換気:入口ドアは終始開放/窓の網戸部分は休憩時に開放
・休憩:30分毎
・消毒:練習終了後、椅子と机の手が触れた箇所を消毒

埼玉県合唱祭は第1希望の6月13日(日)[4日目/第4部]に出演できることになった。
 ▼第66回埼玉県合唱祭の出演順一覧はこちら
 (埼玉県合唱連盟HP内)
昨年は中止に追い込まれた合唱祭。
今年の出演団体数は126団体予定、例年の半分以下である。
例年通り計5日開催、3部制から最大7部制にしてホール内の「蜜」状態を避け、出演団体同士で聴きあう。
【無し】リハーサル、更衣室、全体合唱、係員
【制限】演奏時はマスク着用、ステージ上の参加人数上限設定、一般来場者は入場不可
 ▼変更点はこちら(埼玉県合唱連盟HP内)

「まん延防止等重点措置」が解除されていますようにと祈っている。

大岩先生から「今日のセカンドはピッチが低い。体調はいつも通りなのか?」と指摘された。
ポパイ練習前にK.B.SINGERS' 練習(2時間)があり、自覚ない疲労があったのかもしれない。
 ●K.B.SINGERS'練習210523

「Leelo」 
 曲:Mart Saar[1882-1963/エストニア]
 ●楽譜新譜:Leelo
<参考音源>
 ▼エストニア国立男声合唱団による演奏はこちら
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 ▼Svanholm Singersによる演奏(その2)はこちら
 ▼Svanholm SingersによるCD録音はこちら
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ポパイ練習210425 [男声あんさんぶる「ポパイ」]

17:00−20:00 埼玉県内の公共施設 
17:00−17:20 発声
17:20−19:00 アンサンブル練習
 男声合唱組曲「雪明りの路」〜Ⅰ. 春を待つ Ⅱ. 梅ちゃん Ⅲ. 月夜を歩く
  詩:伊藤整 曲:多田武彦
 ▼関西学院グリークラブによる演奏はこちら
 ▼アラウンド・シンガーズによる演奏はこちら
 ▼曲解説はこちら
 「Leelo」 曲:Mart Saar
 「Sangerhilsen」 詩:Sigvard Skavlan 曲:Edvard Grieg
 ●Edvard Griegの《Sangerhilsen》
19:00−20:00 総会

▼参加者:Top2/Sec2/Bari2/Bass4 計10名
指揮・指導は大岩篤郎氏。
第66回埼玉県合唱祭[令和3年6月13日(日)出演希望]及び第8回演奏会[開催時期未定]に向けた練習。
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 ●アンサンブルコンテスト出場履歴

【練習環境】
・会場:70名定員
・マスク:終始着用(入室から退室まで)
・団員間の間隔等:左右1m以上/一列配置/指揮者と団員間は3m程度
・換気:入口ドアは終始開放/窓の網戸部分は休憩時に開放
・休憩:30分毎
・消毒:練習終了後、椅子と机の手が触れた箇所を消毒

「まん延防止等重点措置」が発令中(利用した公共施設は20時までに完全撤収)ではあるが、練習は予定通り行われた。
練習後は総会を開催した。
感染状況の今後の動向が怪しくなってきている。
3回目の「緊急事態宣言」が発令されたら、再び練習中止に追い込まれるであろう。

「Leelo」 
 曲:Mart Saar[1882-1963/エストニア]
 ●楽譜新譜:Leelo
<参考音源>
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ポパイ練習210411 [男声あんさんぶる「ポパイ」]

17:00−19:45 埼玉県内の公共施設 
17:00−17:20 発声
17:20−19:45 アンサンブル練習
 男声合唱組曲「雪明りの路」〜Ⅰ. 春を待つ Ⅱ. 梅ちゃん Ⅲ. 月夜を歩く
  詩:伊藤整 曲:多田武彦
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 ▼曲解説はこちら
 「Leelo」 曲:Mart Saar
 「Sangerhilsen」 詩:Sigvard Skavlan 曲:Edvard Grieg
 ●Edvard Griegの《Sangerhilsen》

▼参加者:Top1/Sec2/Bari2/Bass3 計8名
指揮・指導は大岩篤郎氏。
第66回埼玉県合唱祭[令和3年6月13日(日)出演希望]及び第8回演奏会[開催時期未定]に向けた練習。
 ●男声あんさんぶる「ポパイ」紹介
 ●アンサンブルコンテスト出場履歴

【練習環境】
・会場:70名定員
・マスク:終始着用(入室から退室まで)
・団員間の間隔等:左右1m以上/一列配置/指揮者と団員間は3m程度
・換気:入口ドアは終始開放/窓の網戸部分は休憩時に開放
・休憩:30分毎
・消毒:練習終了後、椅子と机の手が触れた箇所を消毒

3/28(日)から練習再開し、6月開催予定の埼玉県合唱祭に向けた練習。
曲目は上記「雪明りの路」から<3曲>を予定している。
久しぶりの【2団体練習】で疲労困憊であった。
両団体とも少人数故、歌唱上の個人負担が大きい。
しかしながら、そこが実は楽しい!

「Leelo」 
 曲:Mart Saar[1882-1963/エストニア]
 ●楽譜新譜:Leelo
<参考音源>
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 ▼Svanholm SingersによるCD録音はこちら
 ▼Svanholm Singersのリハーサル風景はこちら
 ▼合同合唱団(北欧・バルト三国)Põhjamaade meestelaulupäevad(aulupidu Tartus)による演奏はこちら
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ポパイ練習210328は急遽欠席 [男声あんさんぶる「ポパイ」]

17:00−19:50 埼玉県内の公共施設 

▼参加者:Top−/Sec2/Bari1/Bass4 計7名
指揮・指導は大岩篤郎氏。
第8回演奏会[開催時期未定]に向けた練習。
 ●男声あんさんぶる「ポパイ」紹介
 ●アンサンブルコンテスト出場履歴

【練習環境】
・会場:70名定員
・マスク:終始着用(入室から退室まで)
・団員間の間隔等:左右1m以上/一列配置/指揮者と団員間は3m程度
・換気:入口ドアは終始開放/窓の網戸部分は休憩時に開放
・休憩:30分毎
・消毒:練習終了後、椅子と机の手が触れた箇所を消毒

昨年11/8(日)練習を最後に活動中止となり、緊急事態宣言が解除されて4か月ぶりに漸く活動再開に至った。
埼玉県連の会議が長引き、会場に駆けつけた際にはすでに練習等終了で片付けている状況であった。
歌えなかった悔しさ、地方転勤で来月から再び休団する団員ときちんと話せなかったことが残念極まりない。
練習は19時まで、その後は今後の練習日程、出演ステージの確認(選曲含む)等を協議したとのこと。

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