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K.B.SINGERS'【臨時】練習220110 [K.B.SINGERS’]

14:00−16:00 春日部市民文化会館練習室(1)
14:00−14:15 体操・発声
14:15−16:00 アンサンブル練習
 合唱による風土記「阿波」 〜1. たいしめ(鯛締)
  曲:三木稔
 男声合唱のための「夜もすがら」
  詩:鴨長明 曲:千原英喜

▼参加者:Top2/Sec3/Bari−/Bass− 計5名
指揮・指導は笹口圭吾氏
▼笹口圭吾氏による「動画で学ぶ指揮法【基本編】」
 (群馬県伊勢崎市公民館講座/計3回講座)
 
東京 春のコーラスコンテスト2022[2022年2月20日(日)/フォルクロア部門]に向けた練習。

日曜日練習に参加困難な団員向けに、急遽【臨時】練習を敢行した。
結果としてTenor系のパート練習となる。
ユニゾン部分、2度音程と3度音程、Solo合わせなど丁寧に確認し、大変有意義な内容であった。

<たいしめ(鯛締)>
 ▼京都産業大学グリークラブ[1984年]による演奏はこちら
 ▼東北大学男声合唱団[1977年]による演奏はこちら
 ▼関西学院グリークラブ[2014年]による演奏はこちら

<夜もすがら>
 ▼AZsingers[男声版委嘱初演]による演奏はこちら
 ●夜もすがら【男声版】
 ●【わが抒情詩】【夜もすがら】の男声版が委嘱された!
 ●混声合唱のための「方丈記」〜Ⅲ. 夜もすがら
 ●Asia Pacific Youth Choir 2015が歌った「夜もすがら」

【練習環境】
・会場:75名定員[96㎡]
・マスク:終始着用(入室から退室まで)
・団員間の間隔等:左右1m以上/一列配置(対面なし)
・換気:30分毎に休憩、入口ドア開放
・消毒:練習終了後、椅子、机、譜面台の手が触れた箇所を消毒

男声合唱団K.B.SINGERS' HP

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K.B.SINGERS'練習220109 [K.B.SINGERS’]

14:00−16:00 埼玉県内の公共施設 
14:00−14:15 体操・発声
14:15−16:00 アンサンブル練習
 合唱による風土記「阿波」 〜1. たいしめ(鯛締)
  曲:三木稔
 男声合唱のための「夜もすがら」
  詩:鴨長明 曲:千原英喜

▼参加者:Top2/Sec2/Bari1/Bass2 計7名
指揮・指導は笹口圭吾氏
▼笹口圭吾氏による「動画で学ぶ指揮法【基本編】」
 (群馬県伊勢崎市公民館講座/計3回講座)
 
東京 春のコーラスコンテスト2022[2022年2月20日(日)/フォルクロア部門]に向けた練習。

2022年の初練習であった。
残念ながら、オンステメンバー全員【12名】が集まれない状況が続いている。
明日は【臨時】練習が控えている。
練習後、急いでポパイ練習会場へ向かう。

<たいしめ(鯛締)>
 ▼京都産業大学グリークラブ[1984年]による演奏はこちら
 ▼東北大学男声合唱団[1977年]による演奏はこちら
 ▼関西学院グリークラブ[2014年]による演奏はこちら

<夜もすがら>
 ▼AZsingers[男声版委嘱初演]による演奏はこちら
 ●夜もすがら【男声版】
 ●【わが抒情詩】【夜もすがら】の男声版が委嘱された!
 ●混声合唱のための「方丈記」〜Ⅲ. 夜もすがら
 ●Asia Pacific Youth Choir 2015が歌った「夜もすがら」

【練習環境】
・会場:30名定員[52.82㎡]
・マスク:終始着用(入室から退室まで)
・団員間の間隔等:左右1m以上/一列配置(対面なし)
・換気:30分毎に休憩、入口ドア開放
・消毒:練習終了後、椅子、机、譜面台の手が触れた箇所を消毒

男声合唱団K.B.SINGERS' HP

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2022年春こん。の審査員がお若い! [K.B.SINGERS’]

2022年春こん。の参加要項が公表され審査員[8名]が発表された。
 ▼2022年春こん。参加要項はこちら(審査員は8. 審査員・審査について を参照)

拝見すると、随分と<若い音楽家の先生方>が選出されていることに驚いた。
【五十音順・敬称略・年齢はWikipediaやご自身のSNS等から記載】
 1)岡本泰寛(声楽家)/40歳代
 2)黒川和伸(指揮者)/42歳[1979年生]
 3)佐藤拓(指揮者)/41歳[1980年生]
 4)樋口久子(指揮者)/不明
 5)福永一博(指揮者)/30歳代
 6)古橋富士雄(指揮者)/78歳[1943年生]
 7)名田綾子(作曲家)/37歳[1984年生]
 8)森山至貴(作曲家)/39歳[1982年生]

8名中【6名】が、30歳代と40歳代である。
なお、樋口久子氏は全日本合唱連盟理事(佐賀県合唱連盟理事長)で、全日本合唱コンクール全国大会において女声合唱団ソレイユを8年連続[第66回〜第74回 *2020年第73回は中止]文部科学大臣賞受賞に導いた方である。

埼玉県合唱連盟理事の時、審査員(コンクール・アンサンブルコンテスト)や講評者(おかあさんコーラス)の選出に携わっていたが、年齢層や専門分野(指揮者、作曲家、声楽家、評論家等)のバランス、有能な若手音楽家の発掘と活用を考慮しながらも、大胆に《若手中心》の選出はできなかった。
どうしても熟練し経験豊富で、ご自身の好みで審査せずに審査結果のバラツキが少ない先生方(概ね50歳代後半以上)に依頼していた。
東京都合唱連盟の審査員選出基準はわからないが、都連の【先を見る着眼点】は素晴らしいと思う。
次世代である若手音楽家が、今後の合唱界でご活躍されるのだ。

私は2/20(日)フォルクロア部門に男声合唱団K.B.SINGERS' で出演する予定である。
 ●K.B.SINGERS'、春こん。にて銀賞受賞!

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K.B.SINGERS'練習211226 [K.B.SINGERS’]

14:00−16:00 埼玉県内の公共施設 
14:00−14:15 体操・発声
14:15−16:00 アンサンブル練習
 合唱による風土記「阿波」 〜1. たいしめ(鯛締)
  曲:三木稔
 男声合唱のための「夜もすがら」
  詩:鴨長明 曲:千原英喜

▼参加者:Top2/Sec3/Bari1/Bass3 計9名
指揮・指導は笹口圭吾氏
▼笹口圭吾氏による「動画で学ぶ指揮法【基本編】」
 (群馬県伊勢崎市公民館講座/計3回講座)
 
東京 春のコーラスコンテスト2022[2022年2月20日(日)/フォルクロア部門]に向けた練習で2021年最後の練習。

前回練習時と同様、Secは母音によって響きが変わらないよう、響きが下向きにならないよう注意を受けた。
パート毎に音程、表現の抑揚、和声バランスを確認する。
練習後、急いでポパイ練習会場へ向かう。

<たいしめ(鯛締)>
 ▼京都産業大学グリークラブ[1984年]による演奏はこちら
 ▼東北大学男声合唱団[1977年]による演奏はこちら
 ▼関西学院グリークラブ[2014年]による演奏はこちら

<夜もすがら>
 ▼AZsingers[男声版委嘱初演]による演奏はこちら
 ●夜もすがら【男声版】
 ●【わが抒情詩】【夜もすがら】の男声版が委嘱された!
 ●混声合唱のための「方丈記」〜Ⅲ. 夜もすがら
 ●Asia Pacific Youth Choir 2015が歌った「夜もすがら」

【練習環境】
・会場:30名定員[52.82㎡]
・マスク:終始着用(入室から退室まで)
・団員間の間隔等:左右1m以上/一列配置(対面なし)
・換気:30分毎に休憩、入口ドア開放
・消毒:練習終了後、椅子、机、譜面台の手が触れた箇所を消毒

男声合唱団K.B.SINGERS' HP

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K.B.SINGERS'練習211205 [K.B.SINGERS’]

14:00−16:00 埼玉県内の公共施設 
14:00−14:15 体操・発声
14:15−16:00 アンサンブル練習
 合唱による風土記「阿波」 〜1. たいしめ(鯛締)
  曲:三木稔
 男声合唱のための「夜もすがら」
  詩:鴨長明 曲:千原英喜

▼参加者:Top2/Sec1/Bari1/Bass2 計6名
指揮・指導は笹口圭吾氏
▼笹口圭吾氏による「動画で学ぶ指揮法【基本編】」
 (群馬県伊勢崎市公民館講座/計3回講座)
 
東京 春のコーラスコンテスト2022[2022年2月20日(日)/フォルクロア部門]に向けた練習。

Sec1人、Bari1人でとても緊張した。
練習会場は全く残響がなく、一人一人の声が明確にわかる。
母音によって響きが変わらないよう再三注意を受けるが、これがなかなか改善しない。
訓練と勉強にはなるが、やはり1人歌唱は嫌だなあ。

<たいしめ(鯛締)>
 ▼京都産業大学グリークラブ[1984年]による演奏はこちら
 ▼東北大学男声合唱団[1977年]による演奏はこちら
 ▼関西学院グリークラブ[2014年]による演奏はこちら

<夜もすがら>
 ▼AZsingers[男声版委嘱初演]による演奏はこちら
 ●夜もすがら【男声版】
 ●【わが抒情詩】【夜もすがら】の男声版が委嘱された!
 ●混声合唱のための「方丈記」〜Ⅲ. 夜もすがら
 ●Asia Pacific Youth Choir 2015が歌った「夜もすがら」

【練習環境】
・会場:30名定員[52.82㎡]
・マスク:終始着用(入室から退室まで)
・団員間の間隔等:左右1m以上/一列配置(対面なし)
・換気:30分毎に休憩、入口ドア開放
・消毒:練習終了後、椅子、机、譜面台の手が触れた箇所を消毒

男声合唱団K.B.SINGERS' HP

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K.B.SINGERS'練習211128 [K.B.SINGERS’]

14:00−16:10 埼玉県内の公共施設 
14:00−14:15 体操・発声
14:15−16:10 アンサンブル練習
 合唱による風土記「阿波」 〜1. たいしめ(鯛締)
  曲:三木稔
 男声合唱のための「夜もすがら」
  詩:鴨長明 曲:千原英喜

▼参加者:Top2/Sec3/Bari1/Bass2 計8名
指揮・指導は笹口圭吾氏
▼笹口圭吾氏による「動画で学ぶ指揮法【基本編】」
 (群馬県伊勢崎市公民館講座/計3回講座)
 
東京 春のコーラスコンテスト2022[2022年2月20日(日)/フォルクロア部門]に向けた練習。

声の響きの方向性、歌詞の抑揚、子音を立てるスピード、レガート歌唱、曲による発声の使い分け等について、的確な指摘を受ける。
緊張感ある練習内容で、改めて自分の歌唱力の低さを痛感する。
練習後、ポパイ練習会場に向かった。

<たいしめ(鯛締)>
 ▼京都産業大学グリークラブ[1984年]による演奏はこちら
 ▼東北大学男声合唱団[1977年]による演奏はこちら
 ▼関西学院グリークラブ[2014年]による演奏はこちら

<夜もすがら>
 ▼AZsingers[男声版委嘱初演]による演奏はこちら
 ●夜もすがら【男声版】
 ●【わが抒情詩】【夜もすがら】の男声版が委嘱された!
 ●混声合唱のための「方丈記」〜Ⅲ. 夜もすがら
 ●Asia Pacific Youth Choir 2015が歌った「夜もすがら」

【練習環境】
・会場:30名定員[52.82㎡]
・マスク:終始着用(入室から退室まで)
・団員間の間隔等:左右1m以上/一列配置(対面なし)
・換気:30分毎に休憩、入口ドア開放
・消毒:練習終了後、椅子、机、譜面台の手が触れた箇所を消毒

男声合唱団K.B.SINGERS' HP

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K.B.SINGERS'練習211123 [K.B.SINGERS’]

14:00−16:00 埼玉県内の公共施設 
14:00−14:15 体操・発声
14:15−16:00 アンサンブル練習
 合唱による風土記「阿波」 〜1. たいしめ(鯛締)
  曲:三木稔
 男声合唱のための「夜もすがら」
  詩:鴨長明 曲:千原英喜

▼参加者:Top2/Sec4/Bari3/Bass3 計12名
指揮・指導は笹口圭吾氏
▼笹口圭吾氏による「動画で学ぶ指揮法【基本編】」
 (群馬県伊勢崎市公民館講座/計3回講座)
 
東京 春のコーラスコンテスト2022[2022年2月20日(日)/フォルクロア部門]に向けた練習。

春こん。の出演メンバーが初めて全員集まった。
全員でも【12名】の小編成である。
フレーズ毎の音程、パートバランス、細かな抑揚を指示され、緊張感ある練習内容。
とても良いサウンドを奏でていた。
誰一人として欠けてはいけないので、体調管理には十分に留意していく。

<たいしめ(鯛締)>
 ▼京都産業大学グリークラブ[1984年]による演奏はこちら
 ▼東北大学男声合唱団[1977年]による演奏はこちら
 ▼関西学院グリークラブ[2014年]による演奏はこちら

<夜もすがら>
 ▼AZsingers[男声版委嘱初演]による演奏はこちら
 ●夜もすがら【男声版】
 ●【わが抒情詩】【夜もすがら】の男声版が委嘱された!
 ●混声合唱のための「方丈記」〜Ⅲ. 夜もすがら
 ●Asia Pacific Youth Choir 2015が歌った「夜もすがら」

【練習環境】
・会場:70名定員
・マスク:終始着用(入室から退室まで)
・団員間の間隔等:左右1m以上/一列配置/指揮者と団員間は3m程度
・換気:入口ドア及び窓の網戸部分は終始開放、30分毎に休憩
・消毒:練習終了後、椅子、机、譜面台の手が触れた箇所を消毒

男声合唱団K.B.SINGERS' HP

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K.B.SINGERS'練習211031 [K.B.SINGERS’]

14:00−16:00 埼玉県内の公共施設 
14:00−14:15 体操・発声
14:15−16:00 アンサンブル練習
 合唱による風土記「阿波」 〜1. たいしめ(鯛締)
  曲:三木稔
 男声合唱のための「夜もすがら」
  詩:鴨長明 曲:千原英喜

▼参加者:Top1/Sec3/Bari2/Bass1 計7名
指揮・指導は笹口圭吾氏
▼笹口圭吾氏による「動画で学ぶ指揮法【基本編】」
 (群馬県伊勢崎市公民館講座/計3回講座)
 
東京 春のコーラスコンテスト2022[2022年2月20日(日)/フォルクロア部門]に向けた練習。

終了後、ポパイの練習会場に向かった。
前回練習に引き続き<ダブルヘッダー練習>である。

<たいしめ(鯛締)>
 ▼京都産業大学グリークラブ[1984年]による演奏はこちら
 ▼東北大学男声合唱団[1977年]による演奏はこちら
 ▼関西学院グリークラブ[2014年]による演奏はこちら

<夜もすがら>
 ▼AZsingers[男声版委嘱初演]による演奏はこちら
 ●夜もすがら【男声版】
 ●【わが抒情詩】【夜もすがら】の男声版が委嘱された!
 ●混声合唱のための「方丈記」〜Ⅲ. 夜もすがら
 ●Asia Pacific Youth Choir 2015が歌った「夜もすがら」

【練習環境】
・会場:30名定員[52.82㎡]
・マスク:終始着用(入室から退室まで)
・団員間の間隔等:左右1m以上/一列配置(対面なし)
・換気:30分毎に休憩、入口ドア開放
・消毒:練習終了後、椅子、机、譜面台の手が触れた箇所を消毒

男声合唱団K.B.SINGERS' HP

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K.B.SINGERS'練習211017 [K.B.SINGERS’]

14:00−16:00 埼玉県内の公共施設 
14:00−14:15 体操・発声
14:15−16:00 アンサンブル練習
 合唱による風土記「阿波」 〜1. たいしめ(鯛締)
  曲:三木稔
 男声合唱のための「夜もすがら」
  詩:鴨長明 曲:千原英喜

▼参加者:Top2/Sec2/Bari2/Bass1 計7名
指揮・指導は笹口圭吾氏
▼笹口圭吾氏による「動画で学ぶ指揮法【基本編】」
 (群馬県伊勢崎市公民館講座/計3回講座)
 
東京 春のコーラスコンテスト2022[2022年2月20日(日)/フォルクロア部門]に向けた練習。

前日[10/16]、2年ぶりに開催された第76回東京都合唱コンクール[大学ユース合唱の部・同声合唱の部]を鑑賞した。
笹口先生が指揮された創価学会しなの合唱団[同声合唱の部]は銀賞受賞、大変残念ながら全国大会に進むことができず…。
全国大会常連団体である故、周囲からの期待が大きかったしなの。
コロナ禍での2年ぶりのコンクールステージ、<緊張と気合い>が入り混じっていたであろうと思われる。
 ▼審査結果はこちら

春こん。2022で選曲する「たいしめ(鯛締)」と「夜もすがら」を練習。
昨日の疲れのせいか、終始音感がおかしくなり自分の音が和声の中にハマらず、周囲に迷惑をかけてしまった練習となる。
終了後、ポパイの練習会場に向かった。
久しぶりの<ダブルヘッダー練習>である。
次回の練習も<ダブルヘッダー練習>だ。

<たいしめ(鯛締)>
 ▼京都産業大学グリークラブ[1984年]による演奏はこちら
 ▼東北大学男声合唱団[1977年]による演奏はこちら
 ▼関西学院グリークラブ[2014年]による演奏はこちら

<夜もすがら>
 ▼AZsingers[男声版委嘱初演]による演奏はこちら
 ●夜もすがら【男声版】
 ●【わが抒情詩】【夜もすがら】の男声版が委嘱された!
 ●混声合唱のための「方丈記」〜Ⅲ. 夜もすがら
 ●Asia Pacific Youth Choir 2015が歌った「夜もすがら」

【練習環境】
・会場:30名定員[現行定員15名まで]
・マスク:終始着用(入室から退室まで)
・団員間の間隔等:左右1m/一列配置(対面なし)
・換気:終始窓は半開、30分毎に休憩、休憩時は入口ドア開放
・消毒:練習終了後、椅子、机、譜面台の手が触れた箇所を消毒

男声合唱団K.B.SINGERS' HP

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K.B.SINGERS'練習210926 [K.B.SINGERS’]

14:00−16:00 埼玉県内の音楽スタジオ 
14:00−14:20 体操・発声
14:20−16:00 アンサンブル練習・録音
 フランスの詩による男声合唱曲集「月下の一群 第一集」
  Ⅰ. 小曲(詩:フィリップ・シャヴァネックス)
  Ⅲ. 人の言うことを信じるな(詩:フランシス・ジャム)
 訳詩:堀口大學 曲:南弘明
 ▼参考音源はこちら
 (指揮:関屋晋/ピアノ:久邇之宜/演奏:西南学院グリークラブ)

▼参加者:Top2/Sec1/Bari2/Bass3 計8名
指揮・指導は笹口圭吾氏
▼笹口圭吾氏による「動画で学ぶ指揮法【基本編】」
 (群馬県伊勢崎市公民館講座/計3回講座)
 
ピアノは井川弘毅氏
彩の国男声コーラスフェスティバル2021[10月3日(日)/彩の国さいたま芸術劇場大ホール]の中止による録音会。

彩の国男フェスが中止になったことから、当初の練習内容を変更し、井川先生をお呼びして録音会とした。
 ●彩の国男声コーラスフェスティバル2021は中止
披露するはずであった上記演目を録音した。
セカンドは私一人、緊張しながらも何とか無事に録音が終了。

未練たらしいが、彩の国さいたま芸術劇場大ホールで一度は歌ってみたかったなあ。
プロセニアム型(額縁)の大ホールで歌う機会は、今後あるであろうか。

次のステージは、東京春のコーラスコンテスト(フォルクロア部門)[2022年2月20日(日)/浜離宮朝日ホール]

【練習環境】
・会場:約54.4m²
・マスク:終始着用(入室から退室まで)
・団員間の間隔等:左右1m/一列配置(対面なし)
・換気:30分毎に休憩(入口ドア・窓は開放)
・消毒:練習終了後、椅子、机、譜面台の手が触れた箇所を消毒

男声合唱団K.B.SINGERS' HP

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